2008年9月20日土曜日

ホームドクター2人を受診

  風邪の後遺症=咳+痰が1ヵ月以上も続いている。ホームドクター、AクリニックのA医師に1年ぶりの診察を受けた。咳・痰もさることながら腫瘍マーカーCEAの上昇のなか、次の薬待ちの休薬は精神的にはよくない。頚のリンパ節も蠢動しており右側のしこりも気になる、腫瘍マーカー検査は保険では月1回ルールだが、別の医院では検査できるのでこれも頼んだ。
 咳・痰には水薬(フスコデ・シロップ、過去にこれで何回も治った)と湿布の内外両面作戦、腫瘍マーカー(CEA,BFP)は1週あとに判る。 

 この間もう一つの災難、スパムメールを避ける「囮アドレス作戦」が奏功して順調に働いていたマック・ミニがダウン、内蔵のディスクドライブ(HDじゃない)がクラッシュした。
CD-Rが出てこない、ある程度までは起動がすすむがファインダーのアイコン類が一切姿を見せない、
困った時のYさん(PCドクター)に「往診」を乞い、点検の結果、OS Xを外付けドライブを使って起動させるという解決が出てきた。
 買わざるを得なくなった外付けDVDドライブを前に、電話で指示を聞きながら、例の起動時にオプション・キー押すというテクニックで復旧した。

(画像札幌芸術の森・野外展示シリーズ今回は休みです)

2 件のコメント:

tamy さんのコメント...

ハンフリーさん

高齢化はいろいろな未体験ゾーンに突入しますね。若い頃手足に重りを付けて「高齢に成るとこういう風になる」という体験をしたことがありますが、最近はまさにその通りになってきています。

2度たて続けに入院して、運動不足をしたら足の筋力がガクッと弱くなりました。

ゾンビ化の体験はありませんが、これからどんな風になるのか不安だらけです。

takemi さんのコメント...

ハンフリーさん
やっとコメントの投稿が出来ました。 

色々ありがとうございました。教えて頂いたブログ、
拝見致しました。温かいお心遣いに感謝いたします。