2008年3月6日木曜日

腫瘍マーカー改善の周辺

 抗がん剤(ナベルビン)以外の対策はというメールを貰った。
 時期的には2月8日から鍼灸の治療に入った週2回(各40分)、これは自覚マーカーと勝手に呼んでいるいる左頚部リンパ節の肥大にともなって周辺に筋肉の緊張、軽い疼痛があり、これへの解決策、現代医学では「痛み止め」が処方されるだけで「ほとんど無効」。鍼は「怖い」人がいるが、そんなこと言ってる場合じゃないしべつに怖くもない、体験もある。

 約1ヵ月でリンパ節肥大は明らかに縮小、周辺筋肉の緊張は弛緩、結果的に腫瘍マーカーは改善となった。
 肺に効くツボは敏感な手掌、足裏の近くにあり「いたーーい」ツボだ、このさい痛いからやめてとは言えない。

 あとサプリ系は「○ オ ○ ン」「茸(チャーガ)茶」「マヌカハニー(切らしている)」を継続中、Mさんが体験から勧めてくれた「○ 仙 ○」は毀誉褒貶も激しいが価格も強烈であり検討中。
 「笑う」と免疫力がアップという費用のいらない療法は無視できない。睡眠の重要性も再確認した。

 運動不足は明らかで意識的に改善を実行中。

 連れ合いは、「根治しない」ということは腫瘍マーカーの増加傾向は止まらないと「悲観」していたそうだ。

1 件のコメント:

mikan さんのコメント...

わ!はりがすごく
いいみたいですね!!

根治しない=マーカーが上がる
わけではないようです。

知り合いはヨレヨレお爺さんですが
よれよれしつつ、がんを抱えつ、
海外旅行へ行ったりもします。
運動不足や風邪ひき冷房などで
すぐにマーカーがあがりますが、
そのたび気をつけて、早8年!!!
根治しないなりに、生き延びています!!